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浜大津駅からの眺めです。 向こうには琵琶湖が見えます。 |
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第一取水口です。明治23年完成 琵琶湖疎水は第3代京都府知事北垣国道が 大学を卒業したばかりの青年技師田邊朔朗に事業を任せました。 | |
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こちらは第二取水口です。明治45年完成 取水口から蹴上げまで前面暗渠になっています。 飲料水に使うため暗渠になっているそうです。 | |
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疎水の上を京阪電車大津線が 通ります。 |
ゲートは閉じていました。 |
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![]() | 疎水には多くの橋が 架かっています。 |
向こうに見えるのが 第一トンネルです。 |
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長等神社です。 天智天皇が大津宮遷都の際に 須佐之男命(スサノオノミコト)を 祀ったのが始まり 長等神社の左側から小関(こぜき) 越えを行きました。 |
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小関峠です。 地蔵尊を祀る喜一堂です。 |
喜一堂の向かいにある水のみ場です。 ここで、のどを潤していきましょう♪ |
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道案内の看板があるので、 道を間違えることはないでしょう。 ここは細い方の左の道を行きます。 |
疎水のトンネルを作るときの竪坑 もうひとつあるようですが、 見つけませんでした。 |
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第一トンネル出口です。 水がほとんど流れていません。 普段はもっとあるのでしょうか? |
疎水に架かる橋は、 一段高くなっています。 |
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第一トンネル出口下流の眺めです。 上から数十cmのところに筋は ありますが・・・。 |
第二トンネルです。 工事車両がいます。 だから水が少なかったのでしょう |
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第二トンネルは出口が見えます。 出口は、近そうに見えるのですが、 500mはあります。 |