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道の駅 『奥熊野古道ほんぐう』で 熊野古道のガイドの パンフレットや地図をもらい スタートしました。 |
スタート地点 道の駅のR169沿いに 伏拝王子の案内看板がありました。 |
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案内看板にしたがって、 Aコープの横の坂を上っていくと 道の駅や、熊野川が見えました。 |
古道までは、民家の横や 畑の横、お墓の横を通ります。 |
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桃の花が咲いていました。 |
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看板と同じ構図で『百前森山』の写真を撮ってみました。 | |
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果無(はてなし)山脈の看板です。 小辺路は果無峠を越えて、 本宮がゴールです。 |
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本日最初の王子 伏拝(ふしおがみ)王子です。 王子とは、紀伊路や中辺路の沿道に 設けられた神社で、 参詣者の守護が祈願されています。 |
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古道にはこのような道標が 500mおきに設置されています。 緊急時にはこの番号を連絡します。 |
水呑王子までの古道です。 足にも優しく、快適に走れます。 |
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水呑王子近くにあった建物 学校かな?と思ったのですが。 どうもレストランだったようです。 |
水呑(みずのみ)王子です。 中辺路町高原の水飲というところが あります。それより本宮に近いので 内水飲と呼ばれていたそうです。 |
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古道沿いにあった無人民芸品店。 他に、お茶や梅干やみかんを 売っているところもありました。 |
最初本当の老夫婦かと思いました。 ししおどしのように水力で腕や鳥が 動いたり、音が鳴ったりするように なっていました。 |