![]() | 『じんべえとせんじょう』 かなで書くのもあじがありますねえ。 15分間隔で運行しています。 当時は甚兵衛さんの茶店があったそうです。 |
![]() | 甚平衛渡船に乗船。 対岸にもう一艘見えます。 船着場は対岸の右に見えます。 川は尻無川です。94m |
![]() | 船に乗るとついつい話が活発になります。 エンジンの音がうるさいので、 結構大きな声でしゃべります。 川幅が狭いのですぐに着きます。 |
![]() | 千歳(ちとせ)渡船場につきましたが・・・ コンビニで休憩しすぎたのか、乗り遅れました。 20分間隔の運行です。 痺れを切らした数人が千歳橋を渡って対岸へ行きました。 |
![]() | 20分待っていよいよ乗船。 先ほどの甚平衛渡しの下流、 尻無川の川尻の島への渡しです。 川幅370m |
![]() | 次は船町(ふなまち)渡船場です。 こちらは時間ぴったり。すぐ乗船。 15分間隔で運行しています。 |
![]() | 船町渡船は木津川運河を渡ります。 川幅は75m。一番狭いです。 対岸がすぐそこに見えます。石を投げれば届きそう。 かつては、船を連ね板を敷いて 人や自転車が通行していました。 |
![]() | 船町渡船乗船! 天気も最高♪ |
![]() | 木津川渡船場です。 45分間隔の運行です。 待ち時間が20分ほどあります。 半数ほどの人が新木津川大橋を渡って行きました。 |
![]() | やっと乗船です。 上に見えるのが新木津川橋。 川はもちろん木津川。 京都の八幡で合流して淀川になる川と同名です。 |
![]() | この船にはベンチもありました。 ベンチの中には救命胴着が入っています。 川幅は238m。 木津川は中之島の西端から始まります。 |
![]() | 新木津川大橋です。 3重の螺旋道路が見えます。 木津川には、木津川橋、木津川大橋、新木津川大橋・・・ たくさんの橋が架かっています。 |
![]() | 昼食は、『麦まる』でした。 少し遅れぎみで、1時ごろになりました。 わたしは、ぶっかけうどんの大盛りを食べました。 |