![]() |
![]() |
津田の町並みです。 | 春日神社です。ここにも自然石の 燈籠があります。 |
![]() |
左手に道標がありました。 津田公民館の前です。 「右ひらかた 左のざき大坂 道」 と書かれています。 |
![]() |
再び、R736に出ました。 「かご池跡」の石碑がありました。 かご池とは、かごのように水が漏れる 池だそうです。 「石つき唄」が彫られていました。 「わしの若いときゃ 津田までかよた 倉治かご池で夜が明けた おもしろや おもしろのひょうたんや おゝあげおゝあげ」 |
![]() |
![]() |
機物(はたもの)神社。織姫と彦星の天の川伝説があります。 | |
![]() |
機物神社の境内に「災害時用井戸」 と書かれた、ポンプがありました。 動かすと、ちゃんと水が出ました。 『絶対に飲まないでください!!』 と書かれています。 |
![]() |
![]() |
私部(きさべ)の旧の集落です。造り酒屋「山野酒造」の建物です。 | |
![]() |
![]() |
道が細くなりますが、直進です。 入ってすぐの民家の敷地内に道標がありました。 正面は「大峯山五十度供養」、左は「左 京 あたこ 伏見/よど やはた うじ すく/いせ いか なら」 右は、「右 岩船街道 大和道/左 私部 倉治 津田道」 と書かれているようです。(植木があり奥まで見えません) |