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2つ目の地蔵尊、 鳥羽地蔵、浄禅寺です。 |
浄禅寺は恋塚寺とも呼ばれています。 恋塚寺は下鳥羽にもあります。 |
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浄禅寺の六角堂です。 | 六角堂の地蔵尊です。 |
<鞍馬口地蔵でいただいた「京の六地蔵めぐり」には鳥羽地蔵は西国街道の 入口とあるのですが、位置的に鳥羽街道(大阪街道)だと思います。> | |
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上鳥羽地蔵のお幡です。 黄色でした。 ここでも「自転車ですか?」 と聞かれました。 「足で、走っています」と答えると、 「昔は、みんな歩いて周っていた のもね」と言われてました。 |
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桂地蔵、地蔵寺です。 山陰街道の入口です。 |
地蔵堂は新しくなっていました。 |
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桂地蔵尊です。 | お幡は緑色でした。 |
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お幡は箱の中に入っていました。 左の引き出しには 御朱印が入っていました。 次回は、御朱印を集めてみたいです。 |
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境内には六地蔵がありました。 | 水琴窟もありました。 水をかけるといい音がしました♪ |
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京都市内でも、あちこちで地蔵盆が行われていました。 | |
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常盤地蔵、源光寺です。 周山街道の入口です。 |
源光寺の六角堂です。 |
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六角堂の左右にある、地獄絵図と天国絵図です。 | |
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お幡です。他のお幡と異なります。 切込みがありません。 左右逆に書かれている文字が あります。 |
うろうろしていて警報を鳴らしてしまい ました。この棒を落とすと警報が鳴る ようです。 |